2007年11月20日
C62牽引の列車
フル編成の事例
・昭和45年頃の、上り【ニセコ1号】・・・・・・8両
同 下り【ニセコ3号】・・・・・10両
・昭和32年頃の、【かもめ】・・・・・・・・・・・・・9両
・昭和33年頃の、【はつかり】・・・・・・・・・・・8両
・昭和44年頃の呉線内、【安芸】・・・・・・・・・9両
・昭和33年頃の、【あさかぜ】・・・・・・・・・・13両
・昭和40年頃の、【ゆうづる】・・・・・・・・・・・13両
・昭和29年頃の、【つばめ】【はと】・・・・・・・13両
*出展:RM MODELS 列車紳士録より
やはり、国鉄制式蒸機の王者C62たるもの、8~13両ぐらい牽いてくれないとサマにならない、と思うのが人情でありましょう。例え、模型の世界でも・・・・
Nゲージの場合には、この程度の牽引は全く問題となりません。
ゴムタイヤ、という強い味方(ある意味ドーピング?)がついているからです。
無謀にもゴムを装着せず、金属製タイヤと金属製線路の摩擦係数・粘着重量に頼るしか術の無いTT9機関車の場合いかなる状況か?
・昭和45年頃の、上り【ニセコ1号】・・・・・・8両
同 下り【ニセコ3号】・・・・・10両
・昭和32年頃の、【かもめ】・・・・・・・・・・・・・9両
・昭和33年頃の、【はつかり】・・・・・・・・・・・8両
・昭和44年頃の呉線内、【安芸】・・・・・・・・・9両
・昭和33年頃の、【あさかぜ】・・・・・・・・・・13両
・昭和40年頃の、【ゆうづる】・・・・・・・・・・・13両
・昭和29年頃の、【つばめ】【はと】・・・・・・・13両
*出展:RM MODELS 列車紳士録より
やはり、国鉄制式蒸機の王者C62たるもの、8~13両ぐらい牽いてくれないとサマにならない、と思うのが人情でありましょう。例え、模型の世界でも・・・・
Nゲージの場合には、この程度の牽引は全く問題となりません。
ゴムタイヤ、という強い味方(ある意味ドーピング?)がついているからです。
無謀にもゴムを装着せず、金属製タイヤと金属製線路の摩擦係数・粘着重量に頼るしか術の無いTT9機関車の場合いかなる状況か?
コメント
摩擦力を得るための方法として絶縁側にベンゼンで薄めたゴム系接着剤を塗る方法があります HOで試しましたがびっくりするぐらいの威力 是非お試しを ただし ごみもくっつけちゃいますのである程度になったらベンゼンでふき取り改めて塗布することになろうかと
投稿者 423列車
2007/11/21 21:19
