2007年08月18日
機関区風景
JAMに出展したレイアウトの機関区風景です。
モノクロになってしまいました。

近々カラーの画像も載せたいと思います。
JAMのブースには色々な方に見に来て頂きました。皆様、ありがとうございました。多かった反応をいくつか挙げてみます。
・これは何ですか?
・これってNゲージ?
・あれっ、なんか大きいですね!
まだまだTT9を知らない人も多いようで、だいたい以上のような反応でした。
勿論、ご存知の方も多く、
・この車両は自作ですか?!
・うーーん、大きくて迫力ありますね。
・KATOとかTOMYはTT9やらないんですかね?
総体的には予想していた以上に反応・関心は高いようでした。
しかし同時に、市販されている車両が少ない、ということは多くの人々にとってかなり敷居の高い存在でもあるようです。クラブとしてもなんとかこのあたりの突破口を考えていきたいと思います。
モノクロになってしまいました。
近々カラーの画像も載せたいと思います。
JAMのブースには色々な方に見に来て頂きました。皆様、ありがとうございました。多かった反応をいくつか挙げてみます。
・これは何ですか?
・これってNゲージ?
・あれっ、なんか大きいですね!
まだまだTT9を知らない人も多いようで、だいたい以上のような反応でした。
勿論、ご存知の方も多く、
・この車両は自作ですか?!
・うーーん、大きくて迫力ありますね。
・KATOとかTOMYはTT9やらないんですかね?
総体的には予想していた以上に反応・関心は高いようでした。
しかし同時に、市販されている車両が少ない、ということは多くの人々にとってかなり敷居の高い存在でもあるようです。クラブとしてもなんとかこのあたりの突破口を考えていきたいと思います。

でも96だけでは寂しい、無い物ねだりで86、C58、
C11辺りが製品化されれば選択の範囲がグッと広がるとの思いがつのります。
同時にこの大きさだとレイアウトまでは無理でも前述の作例に倣って蒸機の有った頃の典型的な情景を高密度で再現、何時も眺めることができると思います。423列車さんの意味するところは大と思います。
その前に機関車の製品化に期待したいものです。